日々の活動

研究発表「ジュニア農芸化学会2026」

  • SSH

 2026年3月12日(木)、同志社大学で開催された公益社団法人 日本農芸化学会主催、ジュニア農芸化学会2026にてSSクラス2年生の2名が参加しました。

 生徒たちは「SSラボⅡ」の授業で取り組んでいる個人研究のテーマでポスター発表を行いました。その内、「ニホンカナヘビの人工餌摂取量向上の工夫」のテーマが銀賞を獲得しました。
 高校生だけでなく学生や研究者の方々との議論ができ、今後の研究をさらに深めることができる非常に良い機会となりました。