研究発表

グローバル人材育成教育学会 第6回全国大会

SGHネットワーク・WWL

10月20日(土)〜21日(日)、名城大学ナゴヤドーム前キャンパスにおいて、「グローバル人材育成教育学会 第6回全国大会」が開催され、本校生徒や関係者が多数参加しました。

10月20日(土)には、「シンポジウム:産学・高大接続連携から見るグローバル人材育成」に本校の岩崎学校長がシンポジストとして参加し、ポスターセッションには国際クラス3年生1名が参加しました。

10月21日(日)には、「中部地域の高等学校の事例紹介:高等学校におけるグローバル人材育成の取り組み〜愛知高等学校:アカデミックプレゼンテーション/名城大学附属高等学校:SGH事業」のセッションでは、愛知高校の生徒さん・先生方とともに、本校の国際クラス3年生3名と羽石教育開発副部長がSGH事業の概要と、その成果として海外研修と課題研究の発表を行いました。

また「名城大学附属高校生 x 名城大学外国語学部生 高大接続連携学生シンポジウム「学生たちが考えるグローバル化」〜食・生物・グローバル化の意義から考える〜」では、クマーラ名城大外国語学部学部長と本校の伊藤教諭をコーディネータに、外国語学部より5名の学生さんと本校生徒11名、そしてMan to Man株式会社のレナトさんを加え、プレゼンテーションとディスカッションなどが行われました。

最新のブログ記事