研究発表

SGH研究会2018

SGHネットワーク・WWL

 7月7日(土)、本校で取り組んできたSGH事業をひろく研究協議し、その成果を普及するため、SGH研究会を開きました。8校36名(本校含む)の教員が参加し、研究協議を行いました。

 前半は名城大学都市情報学部杉浦伸准教授による基調報告、名城グローバルフェスタ担当の中條健太教諭による名城グローバルフェスタの報告、SGH採択初年度から事業の中心として研究開発に当たってきた羽石優子教諭(教育開発副部長)による評価システムの報告を行いました。

 後半は分科会に別れ、SGHを実施してる学校・していない学校が相互に意見を交換し、今後のカリキュラム開発について前向きに意見を交換しました。

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